K-POPグループ – ゴールデンチャイルド(Golden Child)のワイ(Y)が、新曲と共に成熟した男の姿で帰ってきます。
所属事務所ウリムエンターテインメントは、公式SNSを通じてワイ初のソロシングル「 風なら 」の2枚目のジャケットイメージを公開。
少年美を脱ぎ捨て、より成熟した男の姿で戻ってきたワイのまばゆいビジュアル、夢中にさせる目つきは、ファンを魅了し、間もなく発売される新曲の期待感を最高潮に引き上げています。

「 風なら 」は、今年デビュー6年目を迎えたワイが初めてリリースするソロ曲であり、叙情的なピアノの旋律とアコースティックギターサウンドに、ワイの独歩的なボーカルが合わさって切ない感性を感じさせる別れの曲です。
ワイはゴールデンチャイルドのメインボーカルとして、グループ活動をはじめ、ミュージカル、芸能など様々な分野を渡り歩き、「 大衆アイドル 」として活躍。
アイドルとして優れた実力を見せたワイが、初のソロ曲「 風なら 」を通じて、別れた後の切なさを吐露する男の切ない感情をどのように表現するのか。
この春、リスナーのプレイリストを担当するワイのデジタルシングル「風なら」は、15日午後6時、各種音源サイトを通じて発売される。
[ 写真提供=ウリムエンターテインメント ]